履歴書
2026年9月25日 現在
ふりがな
氏 名
ふりがな
現住所
〒
電話
Email
ふりがな
連絡先
〒(現住所以外に連絡を希望する場合のみ記入)
電話
Email
| 年 | 月 | 学歴・職歴(格別にまとめて書く) |
|---|---|---|
| 学歴 | ||
| 職歴 | ||
| 以上 | ||
※「性別」欄:記載は任意です。未記載とすることも可能です。
記入上の注意1. 鉛筆以外の黒又は青の筆記具で記入。2. 数字はアラビア数字で、文字はくずさず正確に書く。
3. ※印のところは、該当するものを○で囲む。
防災士資格を取得し、企業の防災担当・BCP担当・総務職や、地方自治体・防災関連団体への就職・転職を目指す方。地域防災活動や避難所運営の経験を履歴書で効果的にアピールしたい方に適しています。。見本と書き方を確認して、そのまま作成できます。
| 年 | 月 | 学歴・職歴(格別にまとめて書く) |
|---|---|---|
| 学歴 | ||
| 職歴 | ||
| 以上 | ||
| 年 | 月 | 学歴・職歴(格別にまとめて書く) |
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| 年 | 月 | 免許・資格 |
|---|---|---|
WRITING POINTS
資格欄には『防災士』と正式名称で記載し、認証団体である日本防災士機構による認証であることが伝わるよう記入します。略称や曖昧な表記は避け、取得年月も忘れずに記載しましょう。
防災知識(防災・減災の基礎、災害図上訓練DIG、応急手当など)を具体的に示し、業務でどう活かせるかを履歴書全体で一貫してアピールします。
地域防災活動や自主防災組織での活動経験、避難所運営訓練の参加実績は、自己PRや志望動機欄で具体的なエピソードとして記載すると説得力が増します。
救命講習修了や応急手当普及員など、防災士と関連性の高い資格を併記することで、災害対応への総合的な対応力をアピールできます。
自己PRでは、企業のBCP(事業継続計画)や従業員の安全管理にどう貢献できるかを、防災士としての専門性と結びつけて記載すると効果的です。
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