履歴書
2026年9月25日 現在
ふりがな
氏 名
ふりがな
現住所
〒
電話
Email
ふりがな
連絡先
〒(現住所以外に連絡を希望する場合のみ記入)
電話
Email
| 年 | 月 | 学歴・職歴(格別にまとめて書く) |
|---|---|---|
| 学歴 | ||
| 職歴 | ||
| 以上 | ||
※「性別」欄:記載は任意です。未記載とすることも可能です。
記入上の注意1. 鉛筆以外の黒又は青の筆記具で記入。2. 数字はアラビア数字で、文字はくずさず正確に書く。
3. ※印のところは、該当するものを○で囲む。
取締役・執行役員・監査役など現役または経験のある会社役員で、他社役員への就任や経営幹部としての転職、社外役員の応募にあたり、経営責任と実績を簡潔に示したい方に適しています。。見本と書き方を確認して、そのまま作成できます。
| 年 | 月 | 学歴・職歴(格別にまとめて書く) |
|---|---|---|
| 学歴 | ||
| 職歴 | ||
| 以上 | ||
| 年 | 月 | 学歴・職歴(格別にまとめて書く) |
|---|---|---|
| 年 | 月 | 免許・資格 |
|---|---|---|
WRITING POINTS
役職ごとに就任年月と退任年月を明記し、現任の場合は「現在に至る」とする。複数社で役員を歴任した場合は、就任・退任を時系列で並べて役職の遷移が一目で追えるようにする
経営実績は売上規模・組織規模・事業立上げなど定量的に示す。「就任時の売上◯億円を3年で◯億円に拡大」のように、在任期間と成果を数字で結び付けると説得力が高まる
担当領域を経営戦略・財務・人事・営業など明確に記載し、どの機能を統括していたかを示す。CFO・COOなど職務範囲が伝わる肩書きがあれば併記する
一般従業員時代から役員就任までの役職遷移を簡潔にまとめ、昇進の経緯と経営層に至るキャリアの一貫性を示す
社外取締役・監査役・顧問などの社外役員経験は、社名・役職・在任期間とともに記載し、ガバナンスや第三者視点での貢献を示すと加点される
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