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公認会計士の履歴書テンプレート

監査法人から事業会社やコンサルへの転職を考える公認会計士、USCPA取得者、IPO支援やM&Aを担う会計プロフェッショナル、論文式試験合格後にキャリアを設計する若手会計士に適した履歴書テンプレートです。。見本と書き方を確認して、そのまま作成できます。

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履歴書の見本

履歴書

2026年9月25日 現在
ふりがな
氏  名
年月日生(満歳)
※性別
ふりがな
現住所
〒
電話
ふりがな
連絡先
〒(現住所以外に連絡を希望する場合のみ記入)
電話
年月学歴・職歴(格別にまとめて書く)
学歴
職歴
以上
※「性別」欄:記載は任意です。未記載とすることも可能です。
記入上の注意1. 鉛筆以外の黒又は青の筆記具で記入。2. 数字はアラビア数字で、文字はくずさず正確に書く。
3. ※印のところは、該当するものを○で囲む。
年月学歴・職歴(格別にまとめて書く)
年月免許・資格
志望動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど
志望の動機
志望の動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど
通勤時間
約時間分
扶養家族数(配偶者を除く)
人
配偶者
有・無
配偶者の扶養義務
有・無
自己PR
本人希望記入欄(特に給料・職種・勤務時間・勤務地・その他について希望などがあれば記入)

WRITING POINTS

書き方のポイント。

01

資格欄には公認会計士登録番号や登録年月、USCPA(米国公認会計士)の取得状況を正式名称で記載し、論文式試験合格年月も併記すると専門性が明確に伝わります。

02

監査法人での経験は、担当した業種(製造・金融・小売など)や上場・非上場の別、主査・インチャージとしての役割まで具体的に書くと業務イメージが伝わります。

03

監査・連結決算・IPO支援・M&A・税務・内部統制構築など、自分の専門領域を明確に絞り、実績を数値や規模感とともに記載しましょう。

04

英語力やIFRS(国際財務報告基準)対応の実務経験はグローバル案件で評価されるため、TOEICスコアや英文監査・IFRS導入支援の経験を具体的に書きます。

05

実務補習(実務補習所)の修了状況や修了考査の合格年を記載し、登録に至るまでのプロセスを示すことで、資格取得直後でも信頼性を補強できます。

RELATED GUIDES

書き方を項目別に確認する。

FAQ

よくある質問。

資格欄には「公認会計士登録(登録番号・登録年月)」を正式名称で記載し、合格年月や論文式試験合格、実務補習の修了状況も併せて書くと専門性が伝わります。USCPAを保有する場合は「米国公認会計士(USCPA)」と州名を添えて記載しましょう。詳しい書き方は『公認会計士の履歴書の書き方|初めての転職を成功させるコツ』も参考になります。

利用者の評価

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