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公認心理師の履歴書テンプレート

医療・教育・福祉・司法領域で働く、または転職を目指す公認心理師の方。見本と書き方を確認して、そのまま作成できます。

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履歴書

2026年9月25日 現在
ふりがな
氏  名
年月日生(満歳)
※性別
ふりがな
現住所
〒
電話
ふりがな
連絡先
〒(現住所以外に連絡を希望する場合のみ記入)
電話
年月学歴・職歴(格別にまとめて書く)
学歴
職歴
以上
※「性別」欄:記載は任意です。未記載とすることも可能です。
記入上の注意1. 鉛筆以外の黒又は青の筆記具で記入。2. 数字はアラビア数字で、文字はくずさず正確に書く。
3. ※印のところは、該当するものを○で囲む。
年月学歴・職歴(格別にまとめて書く)
年月免許・資格
志望動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど
志望の動機
志望の動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど
通勤時間
約時間分
扶養家族数(配偶者を除く)
人
配偶者
有・無
配偶者の扶養義務
有・無
自己PR
本人希望記入欄(特に給料・職種・勤務時間・勤務地・その他について希望などがあれば記入)

WRITING POINTS

書き方のポイント。

01

公認心理師は国家資格のため、免許・資格欄に「公認心理師」と正式名称・登録年を記載し、民間資格(臨床心理士など)を併せ持つ場合は分けて書く

02

従事した5領域(保健医療・福祉・教育・司法犯罪・産業労働)のうちどこで経験を積んだかを明確にし、応募先の領域と結びつける

03

心理検査・心理アセスメント(WAIS・ロールシャッハ等)や心理面接、多職種連携の経験を具体的に書いて専門性を示す

04

個人情報・守秘義務への理解や、研修・学会発表・スーパービジョンの受講歴を自己PR欄でアピールする

RELATED GUIDES

書き方を項目別に確認する。

FAQ

よくある質問。

「公認心理師」と正式名称で記載し、登録年を添えます。臨床心理士など他の資格も持つ場合は、それぞれ正式名称で分けて書きましょう。 公認心理師の履歴書の書き方と正式名称

利用者の評価

3.8

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