履歴書
2026年9月25日 現在
ふりがな
氏 名
ふりがな
現住所
〒
電話
Email
ふりがな
連絡先
〒(現住所以外に連絡を希望する場合のみ記入)
電話
Email
| 年 | 月 | 学歴・職歴(格別にまとめて書く) |
|---|---|---|
| 学歴 | ||
| 職歴 | ||
| 以上 | ||
※「性別」欄:記載は任意です。未記載とすることも可能です。
記入上の注意1. 鉛筆以外の黒又は青の筆記具で記入。2. 数字はアラビア数字で、文字はくずさず正確に書く。
3. ※印のところは、該当するものを○で囲む。
鍼灸院・治療院・整形外科などへの転職を目指す鍼灸師の方。見本と書き方を確認して、そのまま作成できます。
| 年 | 月 | 学歴・職歴(格別にまとめて書く) |
|---|---|---|
| 学歴 | ||
| 職歴 | ||
| 以上 | ||
| 年 | 月 | 学歴・職歴(格別にまとめて書く) |
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| 年 | 月 | 免許・資格 |
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WRITING POINTS
はり師・きゅう師は別々の国家資格のため、免許欄には両方の正式名称と取得年(西暦・和暦)を分けて記載する
施術経験は「在籍年数」だけでなく、1日あたりの施術人数や担当した症状(腰痛・肩こり・スポーツ障害など)を具体的に書くと実力が伝わる
美容鍼・スポーツ鍼灸・不妊鍼灸など得意分野があれば、特技・自己PR欄で応募先の診療方針と結びつけてアピールする
整形外科や接骨院併設の求人では、医師・柔道整復師との連携経験や保険診療の知識があれば明記する
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