レッキー

Webデザイナーの履歴書テンプレート

サイト制作やコーディングの実務経験を持ち、Webデザイナー・制作職として転職や就職を目指す方。ポートフォリオと制作実績を履歴書で効果的にアピールしたい方に最適です。。見本と書き方を確認して、そのまま作成できます。

または
履歴書の見本

履歴書

2026年9月25日 現在
ふりがな
氏  名
年月日生(満歳)
※性別
ふりがな
現住所
〒
電話
ふりがな
連絡先
〒(現住所以外に連絡を希望する場合のみ記入)
電話
年月学歴・職歴(格別にまとめて書く)
学歴
職歴
以上
※「性別」欄:記載は任意です。未記載とすることも可能です。
記入上の注意1. 鉛筆以外の黒又は青の筆記具で記入。2. 数字はアラビア数字で、文字はくずさず正確に書く。
3. ※印のところは、該当するものを○で囲む。
年月学歴・職歴(格別にまとめて書く)
年月免許・資格
志望動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど
志望の動機
志望の動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど
通勤時間
約時間分
扶養家族数(配偶者を除く)
人
配偶者
有・無
配偶者の扶養義務
有・無
自己PR
本人希望記入欄(特に給料・職種・勤務時間・勤務地・その他について希望などがあれば記入)

WRITING POINTS

書き方のポイント。

01

ポートフォリオURLは本人希望記入欄や自己PR欄に明記し、QRコードを併用すると閲覧されやすくなります

02

制作実績は「サイト30本」「CVR1.5倍改善」など本数や数値で書くと説得力が一気に高まります

03

使用ツールはFigma・Photoshop・Illustrator・Adobe XDなど習熟度を添えて具体的に記載しましょう

04

コーディングはHTML/CSS/JavaScript・レスポンシブ・WordPressなど対応範囲を明示すると即戦力が伝わります

05

担当媒体はLP・コーポレート・ECと分類し、SEOやUI/UX設計の知見もあわせて記載すると差別化できます

RELATED GUIDES

書き方を項目別に確認する。

FAQ

よくある質問。

ポートフォリオは選考の要となるため、URLを本人希望記入欄や自己PR欄に必ず明記し、できればQRコードも添えて閲覧の手間を減らしましょう。履歴書本体には代表作の媒体(LP・コーポレート・ECなど)と担当範囲を簡潔に記し、詳細はポートフォリオで見せる役割分担が効果的です。『デザイナーの履歴書の書き方|実績を魅力的に伝えるコツ』では、作品をビジネス成果と結び付けて伝える考え方が整理されているので参考になります。

利用者の評価

3.8

227件

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