クリエイターの職務経歴書
クリエイター(制作職全般)向けの職務経歴書テンプレートです。担当プロジェクトの詳述、Web・映像・紙・イラストなど媒体別の実績、ポートフォリオURL、使用ツール、PVや再生数・受注などの定量成果、チーム体制やディレクション経験を整理して記載できる編年体フォーマットを採用。制作スキルと成果を採用担当に的確に伝え、書類選考の通過率を高めます。
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こんな方におすすめ
Webデザイナー・映像クリエイター・イラストレーター・グラフィック制作など、制作職全般で転職を目指す方。ポートフォリオや定量成果を活かして実力をアピールしたいクリエイターに最適です。
書き方のポイント
- 1担当プロジェクトは「役割・期間・媒体・成果」をセットで記載し、関わり方を具体化する
- 2Web・映像・紙・イラストなど媒体ごとに実績を分け、得意領域が一目で伝わる構成にする
- 3ポートフォリオURLを冒頭または各実績欄に明記し、作品の現物で実力を裏付ける
- 4使用ツールは習熟度(実務○年・主担当など)を添えて、即戦力性を示す
- 5PV増加率・再生数・受注額など定量成果を数値で示し、ディレクションやチーム貢献を可視化する
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よくある質問
A
担当プロジェクトの詳述と定量成果、そしてポートフォリオURLの3点です。媒体別に実績を整理し、PVや再生数・受注などの数値で貢献度を示すと説得力が高まります。職種ごとの重視ポイントは『クリエイターの職務経歴書の書き方|デザイン・制作・言語・技能職の職種別ガイド』で詳しく解説しています。
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