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助産師の職務経歴書

助産師の職務経歴書テンプレート。分娩介助件数や妊婦健診、母乳ケア・産後ケアの実績を勤務先ごとに整理し、活かせるスキルと自己PRまで一気通貫で作成できます。看護師免許と助産師免許を前提に、院内助産やNICUの経験も数字で伝わる構成です。

無料で作成できます

こんな方におすすめ

分娩介助や母子保健の経験を活かして転職を目指す助産師の方。

書き方のポイント

  • 1
    分娩介助件数や妊婦健診数を年単位で具体的に記載する
  • 2
    担当した母乳ケア・産後ケア・新生児ケアの範囲を明確に書く
  • 3
    NCPRやアドバンス助産師など保有資格と研修歴を添える
  • 4
    NICUや院内助産など特色ある経験は冒頭の職務要約で触れる

よくある質問

A

はい、分娩介助件数は助産師の専門性を最も端的に示す指標なので必ず記載します。正常分娩介助は助産師の独占業務であり、年間や通算での介助件数を「年間約80件」のように数字で書くと経験量が伝わります。あわせて妊婦健診や母乳ケアの対応範囲も添えると、応募先が即戦力かどうかを判断しやすくなります。