担当業務は「ワイヤーフレーム作成」で止めず、対象プロダクト・課題・自分の判断・解決策まで詳述する
UIデザイナーの職務経歴書テンプレート
事業会社や制作会社でUI/UX設計を担うデザイナーで、より上流の環境やリーダー職へ転職したい方。担当プロダクトの成果とデザインプロセスを、職務経歴書で説得力をもって伝えたい人に向いています。。見本と書き方を確認して、そのまま作成できます。
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または
職務経歴書の見本
WRITING POINTS
書き方のポイント。
成果はCVR・継続率・NPSなどの定量指標で示し、改善前後の数値と自分の貢献範囲を明記する
使用ツールはFigma・Sketch・Adobe XDなどを具体名で列挙し、プロトタイピングや運用の習熟度も添える
担当プロジェクトはプロダクト名・ユーザー規模・チーム体制を書き、関与した責任の大きさを伝える
ポートフォリオURLを冒頭付近に明記し、職務経歴書本文と作品が相互に補完するよう導線を整える
RELATED GUIDES
書き方を項目別に確認する。
FAQ
よくある質問。
成果物の見た目よりも、課題発見から解決に至る思考プロセスとビジネスへの貢献度が重視されます。担当プロダクトでどんな課題を見つけ、UXリサーチやUI改善でどう解決し、CVRや継続率をどれだけ動かしたかを具体的に書きましょう。『UIデザイナーの職務経歴書の書き方|キャリアアップを叶える実践』でも、実績を数値で示すことが即戦力評価につながると解説されています。担当範囲を明確にすることが説得力の鍵です。
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