レッキー

Webディレクターの職務経歴書テンプレート

Web制作会社や事業会社でサイト制作・運用のディレクションを担当し、転職やキャリアアップを目指すWebディレクターの方。未経験から職種転換を図る方にも対応した構成です。。見本と書き方を確認して、そのまま作成できます。

または
職務経歴書の見本

WRITING POINTS

書き方のポイント。

01

担当案件は規模(予算・PV・ページ数)、業界、自身の役割を具体的に記載し、案件の難易度や責任範囲が伝わるようにする

02

同時進行案件数や納期遵守率、進行管理の工夫を数値で示し、複数案件をさばくマネジメント力を定量化する

03

要件定義からデザイン・実装ディレクション、公開までの一連の工程でどこを主導したかを工程ごとに明記する

04

サイト改善実績はCVR・直帰率・CV数などの改善前後の数値を併記し、施策と成果の因果が伝わるよう記述する

05

クライアント折衝やチームマネジメントの実績、Figma・Google Analytics・Backlog等の使用ツールを記載しディレクション総合力を示す

RELATED GUIDES

書き方を項目別に確認する。

FAQ

よくある質問。

担当案件の規模・難易度と、進行管理やサイト改善で出した定量成果です。『「Webディレクター」職務経歴書の書き方完全ガイド』でも、案件規模やCVR・KPI改善などの数値を具体的に示すことが採用担当者への訴求力を高めると解説されています。漠然と「進行管理を担当」と書くのではなく、同時案件数や納期遵守率まで踏み込んで記載しましょう。

利用者の評価

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